研究室メンバー紹介


ハードウェアグループメンバー


中別府 将太(nakabeppu)

学年: 博士1年

研究内容: ハードウェア(キャッシュが多いかも)

自己紹介: 博士1年の中別府です。常日頃使っている情報機器がどのように作られているのかにずっと興味があり、山﨑研究室に入りました。趣味は漫画とかカラオケです。


B3へのメッセージ:
山﨑研究室では、実際にハードウェアをVerilog HDLを用いて記述し、それらを実際のチップに落とし込む工程まですべて行います。 ハードウェアを実際に設計してみたい方はぜひ一度見学に来てください。

 



井出 陽介(IDE)

学年: 修士2年

研究内容: 学習ベースのSMTプロセッサ用命令フェッチ機構、汎用プロセッサ・アーキテクチャ、Vector Unit

自己紹介: HDDの規格(Integrated Drive Electronics)や統合開発環境(Integrated Development Environment)、英単語(identify, stride, idea)などいろいろなところに現れます。 (図はIDE規格のHDD)


B3へのメッセージ:
皆さんのイメージにある通り(?)、山﨑研究室は他の研究室と比較して少しハードだと思いますが、 多くの知識や経験、技術を手に入れることができるはずです。
OSだけでなく、山﨑先生のResponsive Linkを搭載した、優先度付き,8スレッド,Out of Order実行, Vectorユニット完備の変態性能プロセッサの研究も行っているので、ソフトウェアにもハードウェアにも興味がある人は山﨑研おすすめです!

 



高橋 真彦(masahiko)

学年: 修士2年

研究内容: 組込みリアルタイム向けNetwork on Chip ルータアーキテクチャ

自己紹介: 2020 秋アニメは木曜の百合がアツい(以上)


B3へのメッセージ:
やあ、君もたどり着いてしまったんだね。この魔窟に。
ここで必要なのは、やる気ただそれだけさ。
他に必要なもの?
推しとチョコがあれば生きていけるよ。

 



間宮 暉之 (mamiya)

学年: 修士1年

研究内容: ハードウェア(演算器周り)

自己紹介: 趣味でesports関連でいろいろやってます。 LOLで大会に出てたり出てなかったり。


B3へのメッセージ:
ソフトウェア、ハードウェアなどの知識がなくても大丈夫。 入ってからしっかり教えてもらえます! 先生は本当になんでも知ってるので頼りにしましょう!

 



山藤 篤志 (santo)

学年: 修士1年

研究内容: リアルタイムシステム向け消費電力削減手法

自己紹介: 気になったことはとりあえずやってみるタイプです。 野球とかダンスとかYoutubeとかロボットいじりとか。


B3へのメッセージ:
ハードウェアからOS、アプリケーションまで幅広い選択肢から選べて、かつ資金や環境に制限がないのがこの研究室の強みです。 好奇心が強い人、力を付けたい人には最高の環境だと思います。

 



菅田 美隆(sugata)

学年: 学部4年

研究内容: ハードウェア(演算器系?)

自己紹介: 演劇とゲームが趣味。好きな食べ物はお寿司です。


B3へのメッセージ:
あらゆる分野に精通している山﨑先生からたくさんの知識を吸収することが出来ます。 当研究室でしか出来ないことも数多くあるので是非一度説明会等に来てみてください!

 



吉田 悠(yoshida)

学年: 学部4年

研究内容:

自己紹介:


B3へのメッセージ:

 



ソフトウェアグループメンバー


鈴木 宏海(suzuki)

学年: 修士2年

研究内容: リアルタイムオペレーティングシステム

自己紹介: 花の湯温泉のお湯は誰も拒まない 全てを受け入れ癒やしてくれる


B3へのメッセージ:
映画しまじろう まほうのしまのだいぼうけんを見てください

 



杉山 尚央(sugiyama)

学年: 修士2年

研究内容: Non-stop OS

自己紹介: 謎解きとリアル脱出ゲームが人生の糧です。かくれんぼサークル所属。


B3へのメッセージ:
We don't know anything. However, he knows everything...

 



森 祐樹(mori)

学年: 修士2年

研究内容: ポケモン(ダブルバトル)

自己紹介: C言語は苦手です。


B3へのメッセージ:
C言語が苦手でも大丈夫!頼りになる先輩たちが助けてくれます!
P.S
ヤミカラスのAとCは85ずつあります。ダブルバトルではいたずらごころ追い風で固有の役割を持てます。 祝50連勝達成!

 



三田 滉己(mita)

学年: 学部4年

研究内容:リアルタイムスケジューリング(多分)

自己紹介: ラーメン巡り、旅行(現在自粛中)


B3へのメッセージ:
自己紹介の一番真下のここまでスクロールするなんて、君はなんて熱心に見てくれるんだ!
そこまで熱心な君には来年この枠で後輩へのメッセージを書く権利をあげるよ!!

さて、ここから真面目な話。
うちの研究室で作る組込み用のチップは、OSやリアルタイムスケジューリング、 通信ネットワーク、ハードウェア等あらゆる技術と知識が1つに集まってできており、 当然そのための研究環境がしっかりと用意されており、中には100万単位の金額の機材やツールのライセンスなども存在します。
なので、幅広い分野の知識を持っている人や逆に1つの分野特化の人でも自分が望む研究を見つけて熱心に取り組むのに適した環境が揃っていると言えます。 場合によっては日本どころか世界から見ても滅多に出来ないような貴重な研究体験ができるかもしれません。
この一年、コロナによる様々な規制によって大学の学費に対して十分な学問のリターンがないと思っている学生も多くいるかと思われますが、 少なくともこの研究室で熱心に研究出来れば、大学最後の一年でその分を帳消しできる(それどころか学費分以上?)分の価値ある知識と技術の習得が出来ると思います。
今年はオンラインでの説明会もあるみたいなので、説明会に来れない人でも少しでも興味を持ってくれたなら是非見てください。

 



ページのトップへ戻る